Visaはチャーリー・パーカー作曲のブルースです。

Visa (Amazon詳細ページ)
録音日:1949年5月5 New York
Charlie Parker (as);
Kenny Dorham (tpt);
Tommy Turk (tb);
Al Haig (p);
Tommy Potter (b);
Max Roach (d);
Carlos Vidal (cga)

Visa

VisaTAB譜空欄PDF (45.1kb)

Visaメロディー

チャーリー・パーカーの演奏に合わせると音域はオクターブ上がります。

visa原曲の音域

オクターブの判断は好みになりますが、低く弾けるのならオクターブ低く弾いたほうが、アドリブとの区別がしやすいのでおすすめです。ただし5、6弦中心になってしまうと、音がこもりすぎてしまうので、その場合はCDと同じ音域で演奏します。

ギタリストではスティーヴ・カーディナスが自身のアルバムPanoramicで取り上げています。

Panoramic(Amazon詳細ページ)
Steve Cardenas - Guitar
Larry Grenadier - Bass
Kenny Wollesen - Drums
スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
フォローしよう

ジャズギタースタイルマスターの更新情報をいち早くお知らせ

更新情報をつぶやいています

おすすめの記事